20250330ザ・モーニングセット&万葉集の世界への誘い
20250329ザ・モーニングセット&万葉集の世界への誘い
20250327ザ・モーニングセット&万葉集の世界への誘い
■ザ・モーニングセット■
今朝は、フレンチトーストである。
6枚切りであるので、卵1個、砂糖大さじ1、牛乳100ccに一枚漬け込む。
十二分の浸したら、フライパンで焼く。
食べる時に、ハチミツを掛けても良い。
サラダは、サニーレタスにトマトと枝豆を添えたシンプルなものである。
デザートは、カットパインを周囲に並べその内側にイチゴのカットを配し、中央に土台をキウイとし、イチゴと赤・緑のブドウの飾り切りをのせた。イチゴとブドウで加飾、干しブドウでアクセントをつけた。



■万葉集の世界への誘い■
万葉故地は「角島の迫門(せと)」である。
拙稿ブログ「万葉集の世界へ飛び込もう(その2860)」で紹介している。
➡
角島の美しさがよみがえってくる。機会があればもう一度行ってみたいものである。
桜の開花のたよりが届いている。万葉の小径の桜はいかに、と散歩しながらの花偵察。奈良の貯水タンクの下の桜が、少し開いている程度で、まだまだの感。
万葉の小径の桜は、かなり蕾がふくらんでいる。楽しみな段階。
以前は、万葉の小径の脇につくしがたくさん頭を出していたが、今年は、かろうじて根性つくしのようなコンクリートのハザマからのつくししか見つけることができなかった。



ド根性土筆
20250326ザ・モーニングセット&万葉集の世界への誘い
■ザ・モーニングセット■
今朝は、イチゴサンドに初挑戦。
まず、ヨーグルトの水抜きからはじめる。ザルにキッチンペーパーを敷き、ヨーグルトを投入。上のキッチンペーパーも織り込み、重しをかけ冷蔵庫に保管(約40分)
食パンに少しマーガリンを塗り、ヨーグルトを上塗りする。イチゴの半カットを並べる。残りのヨーグルトをイチゴにかぶせる。
もう一枚の食パンをのせ、カットする。
初挑戦成功!
ヨーグルトの堅さを見るために今回は食パンの耳を切らなかったが、この堅さだとカットしても問題はなさそうである。見栄えからもカットした方が良いかも。
サラダは、サニーレタスに玉子、トマト、枝豆を加飾。
デザートは、イチゴ、リンゴ、キウイで全体をまとめ、ブドウで加飾、干しブドウでアクセントをつけた。



■万葉集の世界への誘い■
万葉故地は「磐国山」である。
拙稿ブログ「万葉集の世界へ飛び込もう(その2859)」で紹介している。
➡ こちら2859
庭は、一気に春の気配。
万葉集にも詠まれている「イワツツジ」、毎年楽しみにしていますが、今年も咲いてくれました。株も年々大きくなり、その成長が楽しみです。
トサミズキの黄色が一段と鮮やかに。



20250325ザ・モーニングセット&万葉集の世界への誘い
■ザ・モーニングセット■
今朝は、市販の黒豆ミルクパンを使って、アップルサンドにした。
味醂・砂糖・レモン汁を使い、チンしたリンゴのうまさとパンがマッチして我ながら美味いとうなる組み合わせであった。
サラダはサニーレタスベースのトマト、枝豆添えである。
デザートは、イチゴとカットパインを中心に、ブドウの飾り切りを添え、干しブドウでアクセントをつけた。



■万葉集の世界への誘い■
万葉故地は、「祝島」である。
万葉歌碑巡りでは山口県まで2度足を運んでいる。旅程の関係で船で島に渡らなければならないことがネックであきらめたのであった。
機会があれば挑戦したいものである。
拙稿ブログ「万葉集の世界へ飛び込もう(その2858)」で紹介している。
➡
20250324ザ・モーニングセット&万葉集の世界への誘い
20250323ザ・モーニングセット&万葉集の世界への誘い
■ザ・モーニングセット■
21日に近江八幡市役所文化振興課に「水茎の岡万葉歌碑」について問い合わせたら、何と同日に現地確認しその写真を送っていただいた。
今朝は、その「水茎の岡万葉歌碑」、実は6回目の挑戦であるが、を訪ねて出かけることにした。コーヒーと果物を用意、朝食はコンビニで買うことにした。

■万葉集の世界への誘い■
万葉故地は「大島の鳴門」である。
これについては、拙稿ブログ「万葉集の世界へ飛び込もう(その2856)」で紹介している。
➡
■水茎の岡万葉歌碑(巻十 二二〇八)■
これまで、いろいろな情報から「名勝 水茎の岡」碑の近くに歌碑はあると思っていた。五回挑戦したが見つけることができなかった。
もう一度と上記のように問い合わせ、即返事をいただいたので、本日六度目の挑戦とあいなった。
滋賀県の歌碑は全制覇できた。
ありがたいことである。













